今日(2/23)発売の週間エコノミスト3/3号にシェアードオフィスSO!の広告記事が掲載された。

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『インフォメーションガイド』

費用対効果がメリット 新しいオフィスのあり方!レンタルオフィス

と言う、レンタルオフィスの特集記事広告である。SO!としては久し振りの広告掲載であるが、この機会に、エコノミストの多くの読者の方々に、ユニークなコミュニティ型シェアオフィス「SO!」を知って頂けたら有難いと思う。

 

ところで、各メディアの取材記事や広告記事とは違った形で、SO!のオフィスを楽しくご紹介頂いた方がいる。昨年末にSO!Shiodome139に入居頂いた㈱セロリさんで、独立開業のご挨拶状の中で、オフィスを披露されている一文が大変ユニークで面白いので、無断で失礼ながら、一部を引用させて頂いた。

『新しく構えましたオフィスは、日本テレビのとなりにあり、時代に取り残されたような味わいあるビル群のひとつです。「ALWAYS三丁目の夕日オフィス」と個人的に呼んでいます。シェアオフィスと言う形態で、様々な職業の方が一緒で、「長屋サロン」と言うサロンもあり、なかなか面白いオフィスです。ぜひ、お近くにおこしの折には、お立寄り下さい。』

色々な方々が日々顔を合わせながら共有するSO!Shiodomeは、井戸端ラウンジのデザインも併せて、別名「SO!長屋」と呼んでいるが、一方で、大ヒットした邦画「ALWAYS三丁目の夕日」の時代背景となっている昭和33年竣工の当ビルには、この映画同様に、間違いなく、古き良き昭和の匂いが残っている。そんな意味で、㈱セロリさんもSO!Shiodome139を『ALWAYS三丁目の夕日オフィス』とご紹介頂いたのだろうが、私もこの映画は大好きなので、このネーミングは大変光栄である!